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- わたしたちは、CSR活動の第一歩として「国際セラピードッグ協会」への活動支援を行っています。
Anicli24獣医師チームによるセラピードッグたちの健康管理サポートをはじめ、欧米社会のように医療の現場でセラピードッグが活躍し、
人間の心のケアに貢献できるための環境づくりや、セラピードッグが様々なシーンで活躍できるための普及・啓蒙活動をサポートしていきます。 
医療の現場で活躍するセラピードッグたち。写真右から2番目は、協会代表の大木トオル氏と、名誉セラピードッグ認定第1号犬チロリ。

- AAT(動物介在療法)は、医療の現場で犬(セラピードッグ)を介在させ治療効果を高める療法で、AAT発祥の地アメリカでは約50年の歴史があります。
国際セラピードッグ協会は、日本でのAAT普及と啓蒙活動を行っています。
国際セラピードッグ協会の詳しい活動内容は協会ホームページでご確認ください。
















